2009年03月08日

深きょんにとってドロンジョ様は御褒美だった!

3月7日14時21分配信 オリコンSection targeting
 総製作費20億円をかけて実写映画化された『ヤッターマン』が7日(土)に公開初日を迎え、都内劇場で主要キャストと三池崇史監督による舞台あいさつが行われた。裏の主役ともいえる悪役・ドロンボーの女ボス・ドロンジョ役の深田恭子は、劇中より控えめながらセクシーな衣装で登壇し「これまでやってきたお仕事のご褒美だと思ったくらい、ドロンジョ役を演じることができてよかった」と喜びを語った。

 同映画は1970年代に一世を風靡したテレビアニメの実写版で、正義の味方ヤッターマンと悪玉トリオ・ドロンボー一味がユニークなメカを駆使して戦うテレビアニメの世界観を、三池監督が限りなく忠実に再現した意欲作。舞台あいさつには、主役のヤッターマンを演じた嵐の櫻井翔、ガールフレンドのヤッターマン2号役の福田沙紀、ボヤッキー役の生瀬勝久ほか、ケンドーコバヤシ、阿部サダヲ、岡本杏理も顔をそろえた。

 「ドロンジョ様〜」とファンに声をかけられた深田は「みなさんのドロンジョ像に少しでも近づくようにと思って演じました。(公開初日を迎え)戸惑いとプレッシャーを感じています」とおしとやかにコメント。

 また、トンズラー役で本格的に映画に初挑戦したケンコバが「櫻井翔というライバルができた。2人で映画界を変えていこうと思っています」と息巻くと、櫻井は「撮影中もそんなことを言ってばっかりだったんですよ」とボヤッキーのお株を奪うように“ぼやいて”みせた。舞台あいさつの最後にドクロベエの声で「大ヒットさせないとおしおきだべぇ」という指令が下ると、櫻井は「ビックリ、ドッキリ、新しい発見があると思うので、何度見に来てください」と客席に呼びかけていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090307-00000005-oric-ent

深キョンにとってドロンジョ様は御褒美だったようだ。
どういう意味の御褒美なのは判らないが^^;
役柄が今までの自分のイメージと間逆だったからだろうか。

しかし深キョンとても大人っぽくなったと思いませんか?
凄いセクシーになりましたよね?
昔は正直もっと痩せたほうがいいと思ったのですが
今はあの体系が逆に妖艶になりつつありますね。

 
posted by じ〜じ at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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